ストーリー

「silent」最終回の想の最後の耳打ちは何て言った?セリフと内容は?

最後の耳打ち

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ついにやってきたドラマ「silent」の最終回!ドキドキしながら固唾をのんで見守っていた方も多いのではないでしょうか。

でも終わってみれば「silent」にぴったりな心が温かくなる最終回で、「3カ月間、ずっとありがとう」と自然に感謝の気持ちが出てくるような最後でしたよね。

でも、最後の最後、想の「最後の耳打ち」が…!

この時いったい紬に何て言ったのか?気になった人も多かったのではないでしょうか。

ドラマlove子
あの耳打ちのセリフや内容は何だったのか?探ってみました!

「silent」最終回の想の最後の耳打ちは何て言った?

「silent」の最終回の最後の最後で想が紬に耳打ちしたラスト!

 

いったい想の最後の耳打ちは何て言っていたんでしょうか?

それは2人しかわからない「魔法のコトバ」なんですよね。

そこをあえて視聴者に想像させて妄想させるのが「silent」らしいラスト…。

『魔法のコトバ、二人だけにはわかる』

スピッツの「魔法のコトバ」の歌詞をそのまま表す最後の耳打ちになっていました!

「silent」最終回の想の最後の耳打ちのセリフと内容は?

最終回の最後の耳打ち…。

それは2人しかわからない「魔法のコトバ」なんですよね。

⇒ でも…気になります!!

そこをあえて視聴者に想像させて妄想させるのが「silent」らしいラストなんですよね。

⇒ でもでも…気になりますよね!!

スピッツの「魔法のコトバ」の中には

  • 魔法のコトバ、二人だけにはわかる
  • 魔法のコトバ、口にすれば短し

こんなフレーズがあります( *´艸`)

ということは「最後の耳打ちで想が紬に何て言ったのか?」は…

『紬』

『好き』

こんなセリフだったんじゃないでしょうか!

特に『紬』が有力です。

なぜなら…

前に湊斗くんが「(名前を)呼んであげて!」と、想に言っていたから( *´艸`)

でも

「実際に想が呼んでる声を視聴者には聞かせない」=「想の言葉は紬だけのもの」

ドラマlove子
この演出はほんとニクイですよね!!

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まとめ

「silent」の最終回は「silent」にぴったりな心が温かくなる回でした。

そして、最後の最後は想の紬への「耳打ち」。

あの耳打ちのセリフや内容は何だったのかはそれぞれの視聴者の想像の中にありますが、それをあえて考えるとすると、やはり紬の名前を呼んだというのが有力です。

でもその実際の声を視聴者には聞かせない演出。

「silent」らしいラストでした!

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